総番長日記

大日本番長連合電脳通信

カレンダー 

03 | 2009/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
 

最新記事 

 

カテゴリ 

 

リンク 

 

メールフォーム 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

その時歴史が動いた 

もしも・決断の瞬間編
 

その時歴史が動いた 

源平争乱・元寇編
 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
--/--/-- --:--|スポンサー広告

The JADE デビューコンサート。 

4月25日

電エースにも登場していただいた魅惑のテノール、高野二郎さんが所属するオペラ団体“東京二期会”…の歌手4人で結成されたポップスユニット「The JADE(ザ・ジェイド)」が本格的に活動を開始。

15日にファーストアルバム「手紙」が発売。

20090428171555

25日は、横浜桜木町駅前のよこぎんホール ビアマーレでデビューコンサートが開かれました。

みなとみらいのタワーの上が雲で隠れてしまうほどのあいにくの天気…。
私も、初めて行くホールなので道に迷い、キョロキョロしながら歩いていたら、水溜まりに足を突っ込んじゃって、ぐちゃぐちゃに…。
ホールに到着してから、お手洗いのペーパータオルで靴の中拭いたりして…もー最悪でした。

20090428171557

しかし…。

そんな私のささくれ立った心を、The JADEの歌声は優しく癒やしてくれました。

本当に声がいい。

いや、人間の声の力が本当に素晴らしいものだということを、素直に感じさせてくれるステージでした。

こういう、本物の綺麗な歌声を聞かせてくれる人たちというのは、今時大変貴重だ…と私は思います。

コンサート後、CD購入者はThe JADEのメンバーにサインしてもらえました。

20090428171602


「手紙」…良い曲です。

皆さんも、聞いて下さい。

癒やされます。 
スポンサーサイト
2009/04/28 17:16|見聞録TB:0CM:1

河崎監督おめでとうございます。 

4月24日

河崎実監督が第18回日本映画批評家大賞の特別敢闘賞という賞を授賞された。
まことにめでたい。

で昨日、品川プリンスホテルで授賞式だと聞いたので、私も背広に着替えデジカメを担いで会場に向かった。

家を出る時、お袋に呼び止められて、何かと思ったらなんかSMAPの草剛くんが捕まったらしいとかなんとか言っている。
悪い、お袋、いま急いでるんだと振り切って外へ。
高田馬場駅の新聞スタンドの前を通り過ぎるとき「草…」「わいせつ…」などの夕刊紙の見出しの文字が横目に入って、気になる。

「ああ…痴漢かなんかしたんかな…地デジ大使も相当たまってんだな(ストレスが)」とか、ぼんやり考えている内に山手線は品川駅に到着。

会場入口で「河崎監督の関係者なんですが…」と名刺を渡して入れてもらった。

何喰わぬ顔でずーずーしく一番前の空席に座っていたら、後からとなりに俳優の大地康夫さんがやってきて座られたので、ちょっと興奮した。

20090424220801

それにしても、日本の映画批評家の方々か選考委員を務められているというこの賞…こういう授賞式を生で見るのは初めてなのだが…何かおかしい。

何がおかしいかというと、受賞者の顔ぶれが妙だ…とか、言っては大変失礼だとは思うが…他に言いようがない。

河崎監督(特別敢闘賞)リリー・フランキー(新人賞)小池栄子(主演女優賞)桜井浩子(水野晴郎賞)小沢昭一(ダイヤモンド大賞)…という、実にマニアックというかなんというか…年齢もジャンルも世代のギャップも飛び越えて、どういう基準で選ばれたのか、わかったようなわからないような…いや、こんな賞は他にないってことだけは、素人の私にもわかりました。

良い賞を授賞されましたね、河崎監督。
天国の水野晴郎さんも笑ってらっしゃるでしょう。
「いやぁ、映画って本当に良いものですね。」

授賞式後、ホテル内のホールで懇親パーティー。
その後、品川駅前の居酒屋に場所を移して河崎監督とプチ打ち上げ。

20090424220803

私もつい嬉しくなって飲み過ぎてしまった。
12時近くまで飲んで、山手線で馬場に戻る。
そこで、なんとなく小腹が空いてラーメン屋へ…。
最近、ちょっと体重が増えてきたから、また搾らないとな…と思っていた矢先に。
まったく逆の…それも考えうる最悪の行動にでてしまった…。

酔った上でのこととはいえ…本当に酒の勢いとは恐ろしい。
特に私のような意志の弱い人間にとっては…。

今朝、二日酔いの頭を抱えて6時起き。
八王子の専門学校で教壇に立ったのだが、昨夜のシメのラーメンが効いて胸焼けして吐きそうになった。

教壇で教師が突然吐いたら、生徒はビビるだろうなぁ…私もビビる。
多分、クビになるだろう。
クビを…免れたとしても、きっと生徒から嫌われて「ゲロンパ先生」とかあだ名つけられてしまったに違いない。

もうそんなに若くないんだから、無理は禁物だ…。

“お宝”は閉まっておかねばいかん。

草くんも、きっと今頃猛省していることだろう…。

20090424220806
 
2009/04/24 22:08|独り言TB:0CM:0

「デビルマン」小論(3)。 

4月20日

永井豪先生が、『デビルマン』を執筆しながら見た(幻視した)ものとは、一体何だったのだろうか…?

インタビューなどで語られているが、豪先生の漫画の描き方は、連載を最後まできっちりとストーリーを練り上げてから描くということはあまりせず、最初にキャラクターを作ったら、後はどう動くか?は、そのキャラクターに聞きながらストーリーを進めていくという。

まっ白い原稿用紙を前に、その中に埋もれている未知のストーリーを、キャラクターと対話しながら直感ですくい取り、ペンで掘り起こしていくような描き方…。

そういう優れた直感によって描かれた作品は、時として漫画であることを飛び越えて真実を描いてしまうことがある。

未来に起こる本当の出来事を…。

例えば、豪先生の短編ホラー『ススムちゃん大ショック』は、昨日まで優しかったパパやママ…周りの大人たちが、突然何の理由もなく子供たちを虐殺し始めるという不条理劇なのだが…子供と親がある日突然コミュニケーションがとれなくなる“突然の断絶”、そして起こる“動機なき殺人”…何十年も前に描かれた漫画と同じような事件が、現在当たり前のように現実に起きてしまっている。

私はこの現象を、個人的に永井豪(先生)“黙示モード”と呼んでいる。

“黙示”とは、(キリスト教における)“啓示”のこと。

新約聖書の最終章に収録されている“ヨハネの黙示録”には…聖者ヨハネが天使の啓示を受けて書きとめた、人類の最終戦争と神の国の到来が描かれている。

豪先生が、天使に啓示を受けて『デビルマン』を描いたのかどうかはわからないが…『デビルマン』には、明らかに普通の人間が常識的な頭脳で考え出したのではない…“向こう側の世界”を覗いてきた(あるいは覗かされた)人が描いた…とでもいうような、得体の知れない凄みが漲っている。

いや…豪先生は恐らく『デビルマン』を描いていた当時、一瞬、本当に“向こう側”を見てしまったのだろう。“(向こう側との)チャンネルが開いてしまった”のだ。

でなければ、あんな作品は描けない。
というか、見たのでなければ“ああいう展開にはならない”。

どんな敵をデビルマンがどんな方法で倒してゆくか?
純粋にアイデアで勝負する妖怪退治ものにすることも豪先生ならば充分にできたハズなのだ。
(実際、テレビアニメ版の方はそうなってるし…。)

多分、豪先生の直感が『デビルマン』をただのヒーローものにすることを許さなかったのだろう。

阿久悠先生作詞の主題歌の名フレーズ“悪魔の力身につけた正義のヒーロー”なのにもかかわらず、漫画のデビルマンは、実はほとんどメインの敵をちゃんと倒せていない。

ゲルマーやアグウェルなどの手下系や、名もないデーモン族の人たちは別として…シレーヌ戦では最終的に完敗、ジンメンは倒したものの人質にされたサッちゃんの命を助けることができず苦い勝利に終わり、魔将軍ザンは取り逃がし、サイコジェニーの精神攻撃には手も足も出ずこれまた完敗、悪魔討伐隊から牧村一家を守れず、最後はサタンの手にかかって下半身分断…である。

ほぼ負けっぱなし。
超能力を持っていながら、こんな無力な主人公も珍しい。

しかし、この“無力感”こそがこの作品の肝なのである。

そして、これこそが、『デビルマン』が永井豪(先生)版“黙示録”と呼ばれる由縁なのだ。


(続く) 
2009/04/23 03:42|独り言TB:0CM:0

「デビルマン」小論(2)。 

4月16日

永井豪先生は、インタビューなどで「デビルマン」を描いていた当時のことを振り返り、よく「一種のトランス状態だった」とか「まるで誰かに描かされているようだった」と答えられている…。

これは一体、どういうことか…?

豪先生は、編集者以外の誰かに「デビルマン」を描くよう依頼されていたとでもいうのだろうか?

だとしたら、「トランス状態」の豪先生に「デビルマン」を「描かせていた」のは、一体誰だったのだろう?

考えると、ちょっと怖い。

しかし、有り得ない話ではない…と私は思う。

だから、ここから先の話は、ちょっと慎重に書いていかなければならない。

山岳信仰の修験者には、何日も山に籠もり、眠らず飲まず食わずで一心不乱にお経を唱え続け、肉体を極限状態に追い込むことで“神に会う”という荒行があるそうだ。

これと同じような、肉体を生と死のギリギリの境目まで追い込むことによって、神秘の世界と接触するという修行は、世界中の宗教に古くから存在するらしい。

実は、締め切り直前の漫画家の肉体も、こうした荒行を行っている修行者と同様の心身状態になっていることがある。

「デビルマン」を描いていた当時の豪先生も…異常な忙しさから、“そんな状態”になっていたかもしれない。

それは…一つの作業に一心に没頭し続けるあまり、眠らず飲まず食わず…限界まで追い詰められた精神と肉体の極限状態…。

“そんな状態”に追い詰められた人間は、結果として、本人の望む望まざるにかかわらず、一種の神秘体験をしてしまう…ということがあるらしい。

それが幻覚かどうかは別として、生と死の境をさまよった人たちの多くが…例えば、空からまばゆい光が降り注いでくるのが見えたとか、精神が肉体から離脱して天井付近から自分自身の肉体を見下ろしてしまったとか…体験談を語っているのを、皆さんもどこかで耳にしたことがあるだろう。

私はまだ幸いにして、そんな体験をするところまで追い詰められたことはない。

だから、実際にそのようなことが起こるのかどうかについては、なんとも言えない。

私の場合は、神秘体験に突入するより先に締め切りがやってきて、編集者が原稿を引き上げていってくれたので、そこで俗世に引き戻された。
しかし、その締め切りが毎週毎週、3回も4回もやってくるような日常を連日ぶっ通しで続けていたら…どうなるだろう?

普通の生活ではない。
いや、だからこそ、普通の人間には見ることのできないものも見えてしまうのではないだろうか?

だとしたら、豪先生は死にそうなくらいの忙しさの中で一体何を見たのか?

(続く) 
2009/04/17 19:40|独り言TB:0CM:0

「デビルマン」小論(1)。 

4月13日

衛星放送「マンガノゲンバ」に、二週に渡って永井豪先生が登場した。

インタビュー形式の番組だが、こうした番組では「誰が論客になるか?」が非常に重要なポイントになると思う。

というのは、「マンガノゲンバ」のコメンテーター、天野ひろゆき氏による豪先生へのインタビューは、初心者にもわかりやすく非常に的を得たオーソドックスなもので良かったのだが(番組的にはそれで充分なのだが)、長年永井豪先生ウォッチャーをしている私にとっては、少々物足りなくもあったのだ。

オタクの悪い癖である。

一般の人間にわかるかどうか?はいいから「もっと突っ込んだ質問してくれよ~っ!」だったわけだ。

ファンだけが集まって作品について語り合うという“テレビオフ会”みたいな番組だと、「そうか、そういう見方があったのか」という新たな視点が発見できるという場合はまれで、大抵は好き好きスイッチの入ったファンが一方的にほめちぎったりして近視眼的な番組になりやすく、冷静な作品分析がなされないまま放送が終わってしまったり、見てもなんの参考にもならないということがままある。

また、せっかくそこに製作した作者本人が登場しても、インタビューアーの質問次第で、そのインタビューが通り一遍のものになるか?新たな事実が判明してまったく新鮮なものになるかが決まってくる。
そう思うと、インタビューアーも責任重大な大変なお仕事だ。

そういえば…いきなり余談だが、我が師実相寺昭雄監督もインタビューが大の苦手であった。(対談は得意だった。)

なぜかというと、インタビューアーというのは「みんな同じ質問しかしないから」だそうだ。
同じ質問だから答えも同じ…例えば、新作映画のキャンペーンで、別々の雑誌やメディアから同じような質問を繰り返し受け、その度にいちいち同じ答えを返さなければならないのが、サービスとはいえ苦痛だったのかもしれない。
中でも、監督は自作の見どころについて聞かれることを特に嫌がっていた。

「製作者が作品について語るなど、本来愚の骨頂。監督は、ここはよく見て欲しいから力を入れるとか、この場面はどうでもいいやと思って撮っているわけではない。見どころといっても作品をどのように見るか?なんてのは観客の自由。その自由を縛りつける権利は製作者にはないし、したくもない。それに映画って、見どころ以外はあとどうだっていいやってものじゃあないだろ?だから、監督は見どころはどこかと聞かれたら“それは全部です”としか答えようがないんだよ。」
と、よく仰っていた。

それでも、製作者が親切な場合は質問すれば答えてくれる。

それが有名な作品だった場合、終了してからも何年にも渡って、ずっと同じ質問を繰り返されたとしても…。

実相寺監督にとっては「ウルトラマン」がそうだった。

監督は、あるインタビューで「あなたにとって、ウルトラマンとは何ですか?」と問われ(これもよく聞かれる質問だったらしい)、「少なくともウルトラセブンじゃないことは確かです。」と粋に答えられていた。

永井豪先生の場合は「デビルマン」だ。

「あの作品を描いていた時、どういう状況だったんですか?」

この質問も、もう「デビルマン」関連のインタビューでは果てしなく繰り返されてきた。
で、豪先生もまた、イイひとだもんだから繰り返し答えられてきた。

あの時代…豪先生の忙しさたるや、尋常なものではなかった。
しかし豪先生はノりまくっていた。
それは、読者だったからある程度は知っている。

ここからは、私が豪先生から伺った話を交え、私の知っている範囲で当時の先生の状況を振り返ってみよう…

昔、豪先生にお会いした時「一番忙しかった時っていつですか?」と質問したことがあるのだが…

「週刊連載5本抱えちゃってね…あの時はさすがにきつかったね」と教えていただいた…。

週5本?
ほぼ1日一本のペースで仕上げていたらしい。
何の作品かは、聞けなかったが、あるギャグ漫画はネームも作らずいきなり原稿に描き始め、一枚一枚「次どうなっちゃうんだろう?」とアシスタントと爆笑しながら描いていったら「一本上がっちゃった」ということもあったらしい…。

ルネサンスの芸術家、ミケランジェロは、大理石の原石の中に彫り出すべき彫刻の像が見えていたというが、豪先生も白紙の原稿の中に、これから描かれる絵が見えていたのだろうか?
いや、そうとしか思えない。
でなければ、考えながらやっていたのでは、とても間に合うペースではないからだ。

それにしても、週に5回締め切りが来る世界(内何本かは、発売日の関係でブッキングしていたらしい)ってどんなんだか?まったく想像できない。

一般のひとにはちょっと想像しがたいだろうから説明するが…締め切り直前の漫画家というものは、締め切りの緊張感、恐怖感、1日たりとも遅らせられない厳しいスケジュール、ストレスによる極度の疲労と睡眠不足のため、生命の危険を察知した脳がアドレナリンとドーパミンを大量分泌、いわゆる“ハイ”になって火事場の馬鹿力を発揮している状態になっている。
まともな人が見れば、ちょっと近寄り難い…一種のキチ…心神喪失者に見えるかもしれない。

人間の肉体は、そんな状態を長くは維持できない。
生理的に不可能なのだ…もしそんな無理な負荷を体にかけ続ければ…当然、どっか切れたり、壊れたりする。

実際、壊れちゃった作家さんが何人もいることは、皆さんも多分ご存知だろう。

そんな極限状態を、週5回も…豪先生も若かったから…そして、ノりまくっていたからこそできたのだろう。

そのストレス無間地獄…アドレナリンの海の中から「デビルマン」は誕生した。

豪先生は「デビルマン」の連載が開始されてから、「作品の内容が重すぎて」、「週5本あった連載を2本減らした」らしいのだが、それでも、週3回締め切りがあったわけだ。

「デビルマン」を読んでいただくとわかるが、とてもそんな厳しい状態で描かれたような作品には見えない。

失礼な言い方かもしれないが、あまりにも内容がちゃんとしているからだ。
雑さを感じない。

いや、よく読みこめば「あの部分は一体どうなってるの?豪先生…もしかして、描き忘れた?」という部分もなくはない…だが。

“イイ部分だけをうまいことすくい上げて繋いである”感じとでも言おうか…それが実に心地よくできているのである。

それはもう絶妙なバランスで。

どうして豪先生は、そんな忙しさの中で「デビルマン」のような作品を描くことができたのだろうか?

心地よいのは、先生がギャグ漫画で培ったテンポ、リズム感の良さのせい…。
それもあるだろう。

「デビルマン」のことを語る時、先生はよく「当時は、一種のトランス状態にあった」と語られているが…。

昔から漠然とは思っていたのだが…「デビルマン」誕生の秘密は、やはりこの言葉の辺りにありそうだ。

(続く) 
2009/04/13 07:45|独り言TB:0CM:0

自画像 

加藤 礼次朗

Author:加藤 礼次朗
1966年3月8日生まれ。
職業:漫画家。

1986年描き下ろし単行本
『まんが音楽家ストーリー ベートーベン』でデビュー。

映像界では、イラストや友情エキストラ(出演)、2007年にはオペラ「魔笛」の衣装デザインを手がけるなど漫画界以外でも幅広い活動をしている。

 

コミック版『はやぶさ 遙かなる帰還』 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
 

ホーム社(発売元/集英社)より絶賛発売中

夏目漱石の「三四郎」 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
 

ホーム社(発売元/集英社)より絶賛発売中

まんが音楽家ストーリー3 

ベートーベン
 

まんが音楽家ストーリー8 

バイエル
 

Powered by FC2ブログ. Copyright(C) 2007 大日本番長連合電脳通信 All Rights Reserved.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。