総番長日記

大日本番長連合電脳通信

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新学期はじまりました…が。 

9月6日

9月に入って専門学校の新学期(といってもうちの学校は前後期の二期制なので、9月いっぱいまでは前期なのですが…)が始まり、私も4日から夏休み開けの授業で八王子へ出勤してきました…。

しかし、長い休みってのはこわい。
身も心もすっかり緊張感が緩んでしまっていて…なかなか勘が元に戻りません。

昨日は昨日で新宿で乗ったエスカレーターでこけてしまい、足のくるぶしをしたたか打ちつけてしまって…でもそれほど痛まないし、まぁ放っておいても大丈夫だろうと油断していたら…家に帰って靴を脱いだら靴下に血糊がべったり…。

それを見たら、なんだか急に傷が痛み始めてきたような気がしてきて、「い…痛ぇよぉ~っ」と『北斗の拳』のハート様のようにひとしきり大騒ぎしたあと、消毒して絆創膏を貼って治療。
ああ、驚いた…みっともないことこの上ありません。

いや、それよりも怖かったのは(エグい絵なので写真は載せませんが)けっこう大きな怪我だったというのにたいして痛みを感じなかったことです。
うまく痛感を感じる部分をスルーして怪我したから痛みを感じなかったのか?
それとも加齢でだんだん感覚が鈍感になっているのか?…それはわかりませんが…多分、その両方でしょう。

昔はカッターで指を切ってもバンドエイドでグルグル巻きにしておけば半日くらいでくっついたのに…最近では傷の治りが遅くなってきているのは確かで、自分のカラダがほんとに情けない。

慢心してはいけません。
今後はもっと注意して生きるように…という“上様”からの警告…?でしょうか?

スミマセン…。
気を引き締めます。  
2009/09/06 17:32|独り言TB:0CM:0
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加藤 礼次朗

Author:加藤 礼次朗
1966年3月8日生まれ。
職業:漫画家。

1986年描き下ろし単行本
『まんが音楽家ストーリー ベートーベン』でデビュー。

映像界では、イラストや友情エキストラ(出演)、2007年にはオペラ「魔笛」の衣装デザインを手がけるなど漫画界以外でも幅広い活動をしている。

 

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